2025年12月6日・7日、SHIBUYA SAKURA STAGE 4F 404 Not Found を会場に、「SHIBUYA Tech FESTIVAL」(#シブテク)が初開催されます。入場は無料で、トークセッションは各回ワンドリンク制(660円)。テクノロジーとカルチャーの交差点として、多彩なプログラムが用意されています。
公式サイトはこちらです。

松村太郎の出演情報 ― Gadgetouch Plus復活&THE LINTARO SHOW初のリアルイベント
今回、私も2つの企画に出演します。

12月6日16時からは、1年ぶりとなる 「Gadgetouch Plus」。
Gadgetouch最高顧問でMACお宝鑑定団のDANBOさんも生出演。今年のAppleとテック業界の事情を、マニアックに解説する2時間をお届けします。

12月7日16時からは、「THE LINTARO SHOW」初のリアルイベント。
いつもオンラインでお届けしている議論を、会場の空気とともに楽しんでいただける貴重な機会になります。伝説の企画「50:50」がリアル版で復活?100回に向けた新企画が飛び出すかも。ぜひご期待ください!
なお、12月7日は会場に常駐する予定ですので、ぜひお声がけください!
多様なトークと展示 ― テックの最前線を体験
Apple・AI・モバイル・カメラ・働き方など、著名テックジャーナリストやYouTuberによるトークが多数予定されています。
加えて、未発売ガジェットの展示、iPhoneケース展15周年企画、クラファン中のプロトタイプ展示など、テックとアートの両面から楽しめる内容です。
最新の情報は、シブテク公式Xでキャッチしてください!
iU MID Labが協力 ― 「iTouch Platform」公式スタンプカードを提供
今回、iU大学の松村太郎の研究室「MID Lab.」が、協力団体として正式参加します。
MID Lab.とiUの学生起業であるImagination Studioが共同開発してきた「iTouch Platform」を活用し、来場者向けに 「#シブテク 公式デジタルスタンプカード」を提供します。

参加者はスマートフォンのウォレットにスタンプカードを受け取り、1日のご参加あたり1つ、来場スタンプを集められます。今後もシブテク企画が続いていき、10スタンプでオリジナルグッズをプレゼント。イベント体験を記録し、来場者同士の共有も促す仕組みです。
ぜひ初日にご来場いただき、会員番号一桁台のレアなスタンプカードをゲットしてください!
ガジェットで学び、ガジェットを学ぶ、現在地を照らし、未来を考える場
テックやガジェットは、情報として追う対象であり、研究テーマであり、また純粋に大好きな領域です。その現在地と可能性を多くの方と共有し、新しい発見や議論が生まれる場に参加できることを、とても嬉しく思っています。
大学では「ガジェット学」の成立に向けた準備を進めていますが、このイベントは、その考え方を広く届けるきっかけにもなるはずです。渋谷での2日間が、多くの方との対話の場となることを楽しみにしています。
ぜひご来場ください! ― スタンプカードを受け取って、会場体験を最大化
ぜひ会場で「Tech Festival オリジナルスタンプカード」を受け取り、気になるトークや展示を巡りながら、渋谷ならではのテック体験を楽しんでください。みなさまのご来場を心よりお待ちしています。


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