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サービスより製品が伸びた?!まさかの最新Apple 2026年第三四半期決算から読む、9月のiPhoneを待つ「売れすぎ」の難題
製品・地域別の実績から、為替、価格改定、メモリ調達、先端半導体の製造能力、流通在庫、決算電話会議の発言まで整理しています。本稿では、その中から「製品がサービスを…
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MacBook Airを買うまでに、2万字も考え込んだ結果 — M5・15インチAirを100日使って分かったこと
M5を搭載した15インチMacBook Airを、仕事のメインマシンとして使い始めて100日が経ちました。 この節目に、noteの有料記事として約2万文字のレビ…
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親の成功体験が、子どもの足かせになる #digitalhuman40 02
子どもの未来を予測し切ることはできません。だからこそ、特定の正解を早く選ばせるより、選択した後に学び直せる力を育てるほうが長く効きます。親の成功体験が足かせにな…
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令和8年熊本地震、通信の状況まとめ ―― 固定・携帯・LINE・衛星通信と、スマホの電池を守る方法
通信障害の範囲と復旧状況は刻々と変わります。本文の市町村名は「市町村内の一部で影響がある」という意味であり、市町村全域の通信が停止しているわけではありません。利…
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あなたの子どもは、デジタルに強くない #digitalhuman40 01
生まれた年代だけを根拠に、必要な練習の機会を渡さないことへの警告です。デジタルに強い子は、指が速い子ではありません。道具を使って考え、つくり、確かめ、責任を持っ…
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「デジタルに強い」とは、何ができることなのか――全40回で学びと仕事を問い直す
子どもがスマートフォンを迷わず操作している。生成AIへ質問し、画像や文章をすぐ作っている。 職場では、AIを使って議事録をまとめ、企画案を出し、調査時間を短縮し…
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オードリー・タンが語った「信頼計算能力」の転換——Agentic AI時代に必要な「Trust by Design」
オードリー・タン氏は、AIの性能や将来予測からではなく、インターネットが抱え続けてきた一つの欠落、問題が起きたときに誰が説明するのかを確かめる能力が、十分に設計…
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AIに手続きを任せる前に、「信頼」を設計する――FPoSとは何か
FPoSは、デジタル空間で「本人であること」と「本人がその意思を示したこと」を証明する基盤です。AIが人に代わって行動する時代に、「信頼」を実行可能な仕組みへ変…
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Appleが近畿大学につくった「ほぼApple Store」――iPhoneユーザーをMacへつなぐ、キャンパス体験の設計
2026年7月26日、近畿大学の東大阪キャンパスに、「大学のイベントに出展したAppleブース」という言葉から想像する規模を大きく超えた空間が現れました。
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Appleはクルマを作らず、クルマの中核へ – Appleマップがフォードの新EVに組み込まれる
Apple Mapsが2027年のFord新EVへ直接組み込まれ、EVルート、バッテリー予熱、BlueCruise向け道路情報まで担います。Apple Carな…
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UlyssesのSiri AI対応で見える、「書くAI」より先に変わる執筆環境
Markdownエディタ兼執筆ワークステーション「Ulysses」が、Siri AIとの連携を進めています。順調に開発が進めば、Appleの新しいOSやデバイス…
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電池を増やして、軽くしたSamsung Galaxy Z Fold8 Ultraの謎、そして4:3のちょうど良さのGalaxy Z Fold8が示す「折りたたみ第8世代」の設計力
Samsungの折りたたみスマホは8世代目へ。新しいGalaxy Z Fold8は201gと4:3の画面で用途を再設計し、Fold8 Ultraは電池容量を増や…