Topic
workstyle
-
AIを使えるだけでは足りない——8月31日、EY高浪司さんと「AI前提の社会・スキル・キャリア」を考える
2026年8月31日19:00から、渋谷サクラステージゼミに、EYストラテジー・アンド・コンサルティングの高浪司さんを迎えます。テーマは「AI時代のスキルと学び…
-
AIを使わない日本人ではなく、「使っても報われない経営」を問う
BBCが2026年8月13日、日本企業のAI導入が遅れている理由を取りあげました。問題提起には、うなずけるところがあります。それでも私には、かなりのモヤモヤが残…
-
AIが組織図に入って、何が起きるか? NECとGrok Botが変える「同僚」と若手の仕事の今後を考える
NECはAI部門長からAI社員まで4階層の組織を新設し、xAIは常時稼働するGrok Botを公開しました。人手不足を補う一方、若手には解雇より先に採用減が迫り…
-
AppleがOpenAIを訴えた週に、AIとの距離感を考える – THE #LINTARO SHOW ep.108
今回はリスナーピックアップニュースを中心に、Apple対OpenAIの訴訟から、AIによるサイバー攻撃、そして自分たち自身のAIとの付き合い方まで、気がつけば「…
-
ChatGPT 5.6登場、「AIを使う」から「仕事を任せる」への転換は、どう起きるのか?
ChatGPT 5.6がリリースされました。AIが「質問に答える道具」から、「仕事の流れを進める存在」へ移り始めたというニュースです。
-
AIを導入するのではなく、AIが動ける現場を作る
7月から、分散していた会話をSlackに戻し、ChatGPTプロジェクトと接続した。重要なのはAIの出力ではなく、それを行動に変える現場設計です。AIには便利ツ…
-
なぜ、AIを使いこなす人ほど、忙しくなるのか
AIをうまく使っている人ほど、仕事が楽になるどころか、むしろ忙しくなっている。 2026年4月10日に渋谷サクラステージで行われたゼミで、EYのアソシエイトパー…